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市民参加型合意形成プラットフォーム「Liqlid」開発するLiquitous社に出資

更新日:2022年10月18日

ゼロトゥワン株式会社(代表取締役:荻原国啓)は、市民参加型合意形成プラットフォーム「Liqlid」開発するLiquitous社に出資しましたことをお知らせいたします。

Liquitousは「一人ひとりの影響力を発揮できる社会」を目指し、テクノロジーで政策形成プロセスの包摂性・透明性・対応性をより向上させるため、市民参加型合意形成プラットフォーム「Liqlid」の開発と、導入・運用・定着支援や効果分析を通した社会実装を一気通貫で行う「市民と行政の間のコミュニケーション・エージェント」として、事業を展開しています。





プレスリリース: Liquitous、新規株式発行による資金調達を実施 市民参加型合意形成プラットフォーム「Liqlid」開発・社会実装や新規プロジェクトを更に積極的に展開 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000016.000054692.html


当社荻原と代表栗本との対話も載っています: https://note.com/liquitous/n/n603eecbad475



ゼロトゥワン株式会社 代表取締役 荻原 国啓 コメント

『民主主義をDXさせて今よりもっと良い社会を実現しよう!とピュアな熱意を抱くLiquitous(リキタス)に株主として応援投資させてもらいました!

いま「社会を作っていく主導権は自分たち一人一人である」という民主主義の根本が揺らいでいて、社会に思考停止の諦めムードが広がっています。この状況への「危機意識の表明として」の応援投資、「社会により良いオープンな民主主義を広げていくために自分ができる行動として」の応援投資です。

Liquitousには今の民主主義の在り方に一石を投じ、社会を変えていく大きなポテンシャルを感じワクワクしています!』


  • 株式会社Liquitous Liquitousは「一人ひとりの影響力を発揮できる社会」を目指し、テクノロジーで政策形成プロセスの包摂性・透明性・対応性をより向上させるため、市民参加型合意形成プラットフォーム「Liqlid」の開発と、導入・運用・定着支援や効果分析を通した社会実装を一気通貫で行う「市民と行政の間のコミュニケーション・エージェント」です。 神奈川県鎌倉市・埼玉県横瀬町・高知県土佐町や、連携協定を締結している大阪府河内長野市・千葉県木更津市・高知県日高村など、全国の自治体の計画・構想策定や行政ニーズ把握、スマートシティにおける「市民参加型オンライン合意形成プラットフォーム」などに、「Liqlid」を活用いただいています。 〇 社名:株式会社Liquitous(代表取締役CEO:栗本 拓幸) 〇 ホームページ: https://liquitous.com 〇 Twitter: https://twitter.com/liquitous 〇 Facebookページ:https://www.facebook.com/Liquitous/




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